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スポーツベッティングまで出来るオンラインカジノを比較

2020年東京オリンピックが来年に控えている中、大坂なおみ選手が全豪オープンで初優勝を飾り、男女を通じてアジア人初となる世界ランキング1位に輝いたり、ラグビー日本代表が初めてとなるベスト8を決めたりと今日本人やチームが好成績を残してくれているためにスポーツのブームが巻き起こっています。

そのブームをただ見ているだけでは面白くない。海外のサイトを使ってスポーツベッティングをして楽しんだり、稼いだりしている人が急増しています。そこで今回はオンラインカジノでスポーツベッティングが出来るサイトを紹介していきます。

スポーツベッティングまで出来る

最近では、オンラインカジノの利用者はとても増えています。

オンラインカジノでプレイするのはもちろん楽しいですが、スポーツが盛り上がっている今だからそこ、スポーツベッティング(スポーツ賭博)がやりたい人も多いのではないでしょうか?

日本でスポーツ賭博をやった場合は違法となってしまいますが、オンラインカジノを利用してスポーツベッティングをする場合は違法とはなりません。そのため今回おすすめ出来るオンラインカジノもプレイ出来るしスポーツベッティングも出来るサイトを紹介していきます。

Williamhil (ウィリアムヒル)

日本人利用者の多くが「ウィリアムヒル」を使ってスポーツベッティングしています。運営企業はロンドン市場で上場している大企業で、イギリスを歩けば街中に「ウィリアムヒル」の路面店があるほど市民の生活に溶け込んでいます。

全豪オープンでもオフィシャルベッティングパートナー契約を結び、日本の大企業であるTOSHIBAやYONEXと並んでスポンサーにもなっています。

NetBet (ネットベット)

ネットベットは最小ベットが0.07ドルからあるので、日本円にして約7円で賭けることが出来るので、長く遊べるようになっています。

キャッシュアウト機能があり、賭けていたチームが予想に反して負けそうになっている時に試合途中で中断してキャッシュアウト(返金)してもらえる機能というものがあります。

時間などによってキャッシュアウト出来る金額や手数料なども違いはありますが、損失を最小限に抑える事が出来るようになっています。

1xbet (ワンバイベット)

2007年にできたブックメーカーなので、まだまだ他のブックメーカーには知名度などは及びませんが、日本語対応も進めていることもあり最近では少しずつ日本人プレイヤーも多くなってきました。

入出金が多種に渡り用意されている点や、返金保証やキャンセル機能というものがあります。

補償制度を利用すると大きく負けることを防ぐ事が出来るので、画期的なシステムとも言えるでしょう。

またストリーミング配信による生中継で試合を観戦する事が可能となっています。

Bodog (ボードッグ)

ボードッグは複数の試合を1つとしてまとめて賭ける「パーレーベット」というものがあります。自分好みの高配当を作るため、最大で12のベットから選ぶ事が出来るようになっています。

サッカープレミアのアーセナルFCやNBAのロサンゼルスレイカーズといった名門クラブと提携実績をしているぐらいのグローバルブランドとなっています

オッズは全て自社調べとなっている

スポーツベッティングの面白いところはオッズがそれぞれのサイトによって違うということです。

誰かが決めたものをやっている訳ではなく、どこの企業もそれぞれどちらが勝つかをリサーチしてオッズを出しています。

そのため、Aチームが勝利すると考えオッズを低くしているブックメーカーが多いのに対して、Bチームが勝利すると予測するようなブックメーカーなどがあったりバラバラなのです。

たくさんのブックメーカーをみてオッズが一番高いところに賭けるのもいいかもしれません。

スポーツベッティングするときは、一つのブックメーカーで全額賭けるのではなく、色々な賭けかたが用意されているので、分散させたり賭けかたを変えるのも楽しいかもしれません。